スタッフの処遇改善に 組織風土・社風の診断を
未来工業山田雅裕社長との講演会

未来工業 山田雅裕社長をお招きして 来る7月27日に日本でいちばん社員が幸せな企業である未来工業(株)の山田雅裕社長をお招きして講演会を開催します。 ご講演のタイトルは 「日本一社員が幸せな会社」に学ぶマネジメント術 〜ここでしか学べない5つの真実〜です。
ポイントとなる点は
〇「教育しない」「管理しない」「強制しない」の3原則
〇社員のやる気を引き出す未来流工夫
〇未来工業が実践する「差別化」戦略
〇斬新なアイデアを生む着眼点
〇休日を多くしていかに儲けるか
となります。みなさま、ふるってご参加ください。
日時:2016年7月27日水曜日14:00〜17:00
場所:焼津市民センター(焼津市)
テーマ:「日本一社員が幸せな会社」に学ぶマネジメント術
お申し込みはお手数をおかけしますがお電話またはFAXにてお願いいたします。
電話番号:054−628−6251、FAX番号:054−628−6300
主催:焼津商工会議所青年部 後援:静岡県

第T部 (14:30〜16:00)
講演:テーマ「日本一社員が幸せな会社」に学ぶマネジメント術
講師:山田 雅裕 氏 (未来工業株式会社 代表取締役社長)

第U部 (16:10〜17:00)
質疑応答・ディスカッション
司会(コーディネーター):富田哲弥 (中小企業診断士・MBA)

※終了いたしました。まさに未来イズムそのものの大変素晴らしいお話が聞けました。多くの方のご来場に心より感謝申し上げます。

トヨタ自動車元副社長、豪州トヨタ元社長との講演会

人づくりと組織風土 来る3月3日にトヨタ自動車のトップリーダーとして長年世界で活躍されている石坂氏ならびに小森氏をお招きして、経営の神髄である「人づくり」と「組織風土づくり」についてお話しをいただきます。人づくりと組織風土・社風づくりは業種を問わず活用できる経営ノウハウです。今こそ組織風土を見直し、企業の業績とスタッフの本質的なモチベーションの向上に取り組みましょう。
日時:2015年3月3日火曜日13:00〜16:30
場所:あざれあ(静岡市)
企画・運営:(株)リッチフィールド・ビジネスソリューション(静岡県委託事業)
テーマ:「企業経営に大切な人づくりと組織風土づくり講演会」
お申し込みはお手数をおかけしますがチラシをダウンロードし参加人数等記入後、お電話またはFAXにてお願いいたします。 電話・FAX番号:050−3410−8040

第T部 (13:00〜14:00)
テーマ:「トヨタと共に50年」
講師:石坂 芳男 氏 (元トヨタ自動車(株)副社長、現トヨタ自動車(株)顧問)

第U部 (14:10〜15:40)
テーマ:「企業の競争力は人財を作りあげる組織風土から」
講師:小森 治 氏 (元豪州トヨタ(株)社長、現(株)カイゼン・マイスター社長)

第V部 (15:50〜16:30)
質疑応答・ディスカッション
司会(コーディネーター):富田哲弥 (中小企業診断士・MBA)

※終了いたしました。多くの方のご来場に心より感謝申し上げます。女性の方からもとても勉強になりましたという声をいただきました。ありがとうございました。

伊那食品工業井上社長をお招きして人を大切にする経営の講演会を催します

いい会社をつくりましょう 48年連続増収増益企業の人財と風土とは 2014年11月20日に伊那食品工業株式会社の井上修社長を招いて講演会を開催します。(主催:静岡県)

テーマは「いい会社をつくりましょう 48年連続増収増益企業の人財と風土とは」です。

講演会は2部構成となっています。
第1部は井上社長のお話しです。
井上社長メッセージ: 伊那食品工業の社是は「いい会社をつくりましょう」というものです。 経営の目的の第一は社員の幸せです。 社員の幸福づくりを通して社会に貢献し、関わるすべての人から「いい会社だね」と言ってもらえることだと考えています。 急成長することや利益を追求することが経営だといわれる世の中にあって、私たちは「年輪経営」を目指してきました。 弊社社員は「社員同士ファミリー」という意識で働いています。何かあったら社員同士お互いに助け合う企業風土が当社の自慢です。

第2部は井上修社長と弊社代表取締役富田哲弥との対談です。真剣な中にも楽しさを盛り込んで会場のみなさんとの理解を深めていきたいと考えております。
お申し込みは、お手数をおかけしますが、こちらからお願いいたします。
※終了いたしました。遠方からも多くの方が来場されました。心よりお礼申し上げます。

2014年にワーク・ライフ・バランスセミナーを開催します

かけ算のワーク・ライフ・バランス 2014年1〜2月にかけて、静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナーが県内4会場にて開催されます。(主催:静岡県経済産業部 就業支援局 労働政策課)

テーマは「人を大切にする経営を実践したら社員は幸せになり会社ももうかった・・・振り返ったらワーク・ライフ・バランスだった」です。

お申し込みは、お手数をおかけしますが、こちらか、左画像をクリックしてチラシをお使いください。
facebookはこちらです。

セミナーは3部構成となっています。
第1部では、静岡県内の4企業の経営者の方から具体的な取り組みやそのポイントなど、本質部分のお話しをしていただきます。
時間はいずれも13時〜16時30分です。

1月17日(金) (株)柳原新聞店 柳原一貴社長    場所:浜松市福祉交流センター
1月22日(水) (有)伊豆介護センター 稲葉雅之社長      場所:沼津労政会館
1月29日(水) (株)松岡カッター製作所 松岡慶子次長  場所:静岡労政会館
2月4日(火) 木村飲料(株) 木村英文社長     場所:プラザおおるり

第2部は私の方から「企業がスタッフの幸せと業績向上を実現するために・・・カギを握るのは組織風土」と題しまして、中小企業支援の現場からワーク・ライフ・バランスの導入と実践のためのヒントをお話します。

当事務所ではこれまで数多くの企業を訪問・支援して参りました。2012年の企業訪問回数は1,000回(重複も含む)、2013年に至っては訪問した企業数が延べ1,000社を超えています。

積み重ねた経験とデータから言えることは、企業の業績と、経営理念の浸透度、スタッフのモチベーションの3つは見事に連動しているということです。
そのためには正しいWLB(人を大切にする経営)が必要なのですが、まだまだ理解されていません。 例えば、WLBの先進事例と言われている企業でもWLBという「言葉」を追いかけているだけで、スタッフが幸せに働いていないのです。

WLBは休日や給料、法律などの制度的なものが充実すれば機能すると思われがちです。しかし、それだけでは限界があるという点を理解する必要があります。
いくら給料がよくて休日があったとしても、「働く」ことと「人生」の本質部分が見直されていなければWLBが実現できているとは言えないのです。

人を大切にする経営を実践している企業は、「ワーク・ライフ・バランス」という言葉が後から追いかけてきます。 そのために、経営者側にもスタッフ側にも求められることがあります。 それは、経営者とスタッフが「共通目的」「貢献意欲」「コミュニケーション」を高いレベルで機能するように組織風土を変えていくことです。

そうすることでスタッフが「当事者意識」を持ち、「指示待ち人間」「やらされている感」の仕事から脱却することで、人生そのものの充実にも繋がり、 そうしたスタッフがたくさんいる企業は業績が高まるのです。
本当のWLBは、まさに経営者にとっては「儲かる」ため、従業員にとっては「より幸せな人生のため」にあるのです。

第3部では対談形式で来場のみなさんと意見交換をしたいと思います。
どうぞ、お誘いあわせの上、セミナーにいらしてください(参加は無料です)。
お申し込みは、お手数をおかけしますが、こちらからお願いいたします。
お電話の場合は054-221-2338(静岡県労働政策課)までお願いいたします。

※終了いたしました。
同セミナーの満足度はおかげさまで96%となりました(合計8回のセミナーで、「大変参考になった」「参考になった」の合計)。
みなさま、ありがとうございました。

トヨタ自動車元副社長、豪州トヨタ元社長との講演会

社員はみな幸せになり会社も儲かった・・・振り返ったらワーク・ライフ・バランスだった 企業の競争力は人財を作りあげる組織風土から・・・トヨタ自動車(株)のトップリーダーとして長年世界で活躍された石坂氏ならびに小森氏をお招きして、我が国企業の競争力の源泉は「人づくり」にあり、そうした人財に育てる「組織風土づくり」こそが経営の神髄であるという点をお話をいただきます。 業種を問わず活用できる経営ノウハウに、多くの方が共感されることでしょう。
日時:2013年11月26日火曜日13時30分〜
場所:清水テルサ
主催:静岡県職業能力開発協会
後援:静岡県
テーマ:「今こそ日本のものづくり、人づくり、組織風土を見直す」
お申し込みはお手数をおかけしますがこちらから(もしくはチラシをダウンロード)お願いいたします。

石坂芳男氏(元トヨタ自動車(株)副社長 現トヨタ自動車(株)顧問)コメント
国際競争力の低下や経済停滞と言われて久しいですが、日本はあたらめて自らの強みである「人財と組織風土」を認識すべきです。トヨタ生産方式とは、単なるものづくりや仕組みの体系ではなく、生産性の絶えざる向上と、高い品質と迅速なデリバリによる顧客満足の実現を追求し続ける経営の哲学です。快適性や利便性、ワクワク感などのポジティブインパクトを最大化させること、大気汚染や事故・問題などネガティブインパクトをゼロにすること・・・これら一見矛盾することを高い次元で調和させる「人財と組織風土」を構築することが経営の要諦です。

小森治氏(元豪州トヨタ社長 現(株)カイゼン・マイスター社長)コメント
トヨタの成功の要因は強い現場と組織力・組織風土にあります。理念が部門を問わず全社員に浸透し、理念に基づく協業がいかに大切かを実感してください。トヨタ生産方式はジャスト・インタイムと自“働”化の2本を柱とした、ムリ・ムラ・ムダを顕在化し改善し続けるものです。トヨタが大切にしている8つの概念−場づくり、プロセス重視、「なぜなぜ5回」で知られる現場現物主義、普遍性・一貫性・継続性の3つへの愚直なこだわり、目で見る管理、社内横断活動、標準作業、平準化作業−は、トヨタの社風となって隅々にまで浸透しています。

お申し込みはお手数をおかけしますがこちらから(もしくはチラシをダウンロード)お願いいたします。
FAXの場合は054-345-2397(静岡県職業能力開発協会)までお願いいたします。

今年もワーク・ライフ・バランスシンポジウムを開催します

社員はみな幸せになり会社も儲かった・・・振り返ったらワーク・ライフ・バランスだった 今年も静岡県ワーク・ライフ・バランスシンポジウムが開かれます。

日時:2013年10月15日
場所:あざれあ

主催は静岡県経済産業部 就業支援局 労働政策課です。

テーマは「人を大切にする経営をしたら、社員はみな幸せになり会社も儲かった・・・振り返ったら、これがワーク・ライフ・バランスだった」です。
基調講演には未来工業(株)創始者の山田昭男相談役です。未来工業さんは年間休日140日、残業禁止、報連相禁止、営業ノルマもなしでありながら、経常利益率15%以上を長きにわたって達成している会社です。 日本でいちばん社員が幸せな会社と言われる未来工業の創業者である山田昭男相談役から、どうして人を大切にする経営が業績を高めることに繋がるのか、そのために必要な会社作り(社風・組織風土の構築)のノウハウをご教授いただきます。
第2部では独自のワーク・ライフ・バランスを実践している静岡県内の3企業の経営者を交えてパネルディスカッションを開催します。

(有)伊豆介護センター(伊東市)稲葉雅之社長
(株)松岡カッター製作所(静岡市) 松岡慶子次長
(株)柳原新聞店(浜松市)柳原一貴社長

中小企業のみなさんにも導入が可能な取り組みが紹介できると自負しております。
重要なのは、休日や労働時間の短縮といった制度的なものだけでなく、スタッフが共通目的を持って助け合い、意思の疎通が高いレベルで実現できる組織風土を構築することです。
お申し込みはお手数をおかけしますがこちらから(もしくはチラシをダウンロード)お願いいたします。
お電話の場合は054-221-2338(静岡県労働政策課)までお願いいたします。 ※大盛況のうち終了いたしました。みなさま、ありがとうございました。

ワーク・ライフ・バランスセミナーを開催します

かけ算のワーク・ライフ・バランス 2013年1〜2月にかけて、静岡県ワーク・ライフ・バランスセミナーが県内4会場にて開催されます。

主催は静岡県経済産業部 就業支援局 労働政策課です。

テーマは「なぜ、かけ算のワーク・ライフ・バランスか?そのプロセスを明かす」です。
セミナーは3部構成となっています。
第1部ではワーク・ライフ・バランスを実践している静岡県内の4企業の経営者の方から具体的な取り組みやそのポイント、苦労話等についてお話しをしていただきます。

1月18日(金) 飯田工業薬品(株)飯田悦郎社長    場所:沼津労政会館
2月 5日(火) (株)レ・サンク田嶋清子社長       場所:静岡労政会館
2月21日(木) (株)コア・タムタム 水野美予子社長  場所:静岡労政会館
2月27日(水) (株)たこ満 平松きよ子相談役     場所:浜松労政会館

時間はいずれも13時からです。
第2部では私から「失敗する企業から学ぶワーク・ライフ・バランスの進め方」と題しまして、中小企業の現場からワーク・ライフ・バランスの導入のためのヒントをお話します。 私は2012年だけでも企業訪問の回数が1,000回を超えています(重複する企業も含む)。
いい企業だけではなく、良くない企業や本当に苦しい中小企業の実状を体感しており、そこから見えてくる結論があります。
いや、そこからしか見えない結論と言ってもいいでしょう。
そのひとつとして、中小企業にとってのワーク・ライフ・バランスは、スタッフが高い生産性を発揮するための戦略的な取り組みとして位置づけられるということです。 付加価値の高い商品・サービスは「人財」が作り出すのであり、厳しい状況を乗り越えることを可能にするのもやはり「人財」です。 そして、人材が人財となるためには、労働の時間を増やすことよりも質を高めることの方が重要なのですが、それに気付いている経営者は実は多くありません。 これらに気付いている経営者は、ワーク・ライフ・バランスを差別化戦略の一環として捉えています。 だから本当に差別化を図っている企業は人財を懸命に育てています。 その一方でスタッフは人財となるよう努力することが求められます。 この部分が「かけ算のワーク・ライフ・バランス」を産み出す秘訣となります。
人財が力を集結すれば、その力は相乗効果以上になります。
しかしながら、それを実行することはとても難しいのです。
なぜでしょうか? そして、ワーク・ライフ・バランス実現のために必要なこととは?
セミナーではこうした部分について、具体的にお話ししたいと思います。
きれいごとだけでなく、「泥臭い」お話しも聞けることでしょう。
第3部では対談形式で来場のみなさんと意見交換をしたいと思います。
私自身とても楽しみです。どうぞ、お誘いあわせの上、セミナーにいらしてください(参加は無料です)。
お申し込みは、お手数をおかけしますが、こちらからお願いいたします。
お電話の場合は054-221-2338(静岡県労働政策課)までお願いいたします。
※終了しました。みなさま、ありがとうございました。

10月12日に坂本光司教授を招き「アゴラ静岡」にてシンポジウムを開催します かけ算のワーク・ライフ・バランス

かけ算のワーク・ライフ・バランスとは何でしょうか?
坂本光司先生の「日本でいちばん大切にしたい会社」に紹介されている企業には、 「従業員とその家族の幸せを実現するために懸命な努力がなされ、かつ高い業績をあげている」という共通点があります。 会社が従業員を大切にし、従業員が働く喜びを感じ、当事者意識を持つことで本当の力を発揮し、その結果「お客さまが追いかけてくるような企業」になります。
「かけ算のワーク・ライフ・バランス」とは、そうした「従業員と会社」或いは従業員の「仕事と家庭」のそれぞれが充実し、相乗効果以上の効果をもたらすための取り組みのことです。 単に休日や労働時間、給与などのプラスマイナスだけで実現できるものではありません。
言うなれば、本当のワーク・ライフ・バランスは、会社からの取り組みと、従業員からの取り組みの両方があって成り立つものです。 会社側は従業員とその家族の幸せを実現するように努力し、従業員側は「やりがい」や「当事者意識」を持って働く喜びを得る努力が求められます。 そして、マズローの第6の欲求と言われている「利他の欲求」も不可欠です。 また、弱者に対して手を差し伸べることも真のワーク・ライフ・バランスには不可欠です。
本シンポジウムを通じて「かけ算のワーク・ライフ・バランス」を知っていただければと思います(画像をクリックすると拡大します)。
どなたでもお気軽にご参加下さい。お手数をおかけしますが、お申し込みは静岡県労働政策課あてまでお願いします。
FAX:054-271-1979
※終了しました。みなさま、ありがとうございました。

5月27日に坂本光司教授を招き「あざれあ」にて講演会を開催します 利他の心が奇跡を起こす

震災以降、私たちの経済や価値観が大きく変わろうとしています。 世の中をよりよくしたいという社会的使命を持った経営、つまり「利他(りた)の心」を持った経営が大きくクローズアップされてきました。 「利他の心」とは人を思いやる心であり、自分だけの利益ではなく自己犠牲を払ってでも相手に尽くそうという心のこと・・・人に必要とされ、世の中に必要とされることが景気を超越し、ミラクルを起こすのです。 今回はそうした経営を通じて人生に数々のミラクルを呼び起こしている女性経営者の水野美予子氏と田嶋清子氏と、利他の心の企業経営を長年研究し「日本でいちばん大切にしたい会社」の著者である坂本光司氏を招いて講演会を開催します。
「利他の心」こそが自分を変え、会社を変え、地域を変え、日本を変えていきます。
みなさんも一緒に「人にやさしい世の中」を作っていきませんか?
ぜひお誘い合わせのうえ、ご来場ください(画像をクリックすると拡大します)。
※終了しました。みなさま、ありがとうございました。

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  • 株式会社リッチフィールド・ビジネスソリューションは静岡市にある中小企業診断士事務所(経営コンサルタント)です。
    当事務所は、お客さま企業の経営資源(人、モノ、カネ、情報など)の全体最適を図りながら(経営課題の解決)業績向上と永続(持続可能性)の実現を目指します。その柱となるコンサルティングメニューは、人づくり(人を人財にする人財戦略)を通じた組織風土・社風の改善、業績・売上向上戦略(戦略的マーケティング)、内部統制、経営戦略の策定・実行(経営戦略策定、CSRレポート・経営計画書・事業計画書の制作、実行支援)です。
  • 経営理念
  • 「お客さま企業と利害関係者(従業員、顧客、仕入先・販売先・外注先企業、地域社会、株主)、およびその家族の幸せを追求し、持続可能性を実現すること」、それが株式会社リッチフィールド・ビジネスソリューションの経営理念です。
    「企業の幸せ引受人」としてみなさまのお役に立ちたいと願っています。
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  • 代表者プロフィール
  • 代表取締役である富田哲弥は中小企業診断士とMBA(経営学修士)を取得しております。
    また、大企業と中小企業において実務経験があり、それぞれの組織風土、社風、強み・弱みを体感しているコンサルタントです。
    これらの経験を存分に活かし、お客さま企業の経営課題の解決と業績の向上を通じて、持続可能性の実現を図ってまいります。